お店、共同購入でお買い求めの商品に記載されている「消費期限日」「パック番号」を専用画面に入力すると、その“生かき”が「いつ、どこで獲れたか?」「いつ加工されたか?」などがわかります。
いわて生協では“
生かき”のパッカーである石巻市の木村商店さんと協力して2003年10月1日よりシステムの運用をスタートしました。どうぞご利用下さい。

真水や低濃度塩水ではなく、減菌海水(3%)を使用するため身がしまり、新鮮です。
安全に配慮して、細菌数などデータが安定している志津川漁協、戸倉漁協に産地を限定。

「鍋用」「フライ」を想定した大粒の生かきです。もちろん生食もできます。
低濃度塩水(1%)を使用しているため約20%膨張しています。








